<SUPA大会公認について>

「SUPA公認大会および全日本選手権予選大会の開催を希望される大会オーガナイザー様へ」

SUPAでは安全かつクオリティの高い大会開催をめざし、公認・後援・協力大会に対し、基準を持って 精査させていただいております。

SUPA公認大会および全日本選手権予選大会の開催を希望される場合は「SUPA大会公認基準」を 満たしていただき、下記フォームに記載の上、
申請いただくとともに、SUPA事務局にご相談ください。

また、SUPA関係大会では、ビブスの貸出をおこなっています。
貸出希望の場合は下記の貸出票を記載し申し込んでください。

SUPAビブス貸出票


<SUPA大会公認基準>

2016 年 4月 1日

下記内容を大会オーガナイザーが承諾し、SUPAの公認・協力・後援に相応しい大会を認定する。

「公認」:全日本選手権大会予選となる競技を含む大会やイベント
(①②③適用のこと)

「協力」:予選競技は無いが、ビブスの貸出等、SUPAへの協力を求める大会やイベント
(①適用のこと)

「後援」:関連団体や行政等が絡む大会やイベント(掲示物等へのSUPAの名称表示)

基本項目

○ルールはSUPAルールにて行う
○公認申請書が大会開催月の3ヶ月前(6月開催ならば3月)までに提出されている
 (WAVE大会は1ヶ月前)
○関係行政等の関係各所への届出と承認がされている
○SUPA会員と非会員でエントリー費に差額をつける
 (エントリー費が5000円以上1000円、5000円未満500円)
○SUPA賛助会員のポスター掲示を大会会場にて行う事が可能
○協会からの役員派遣に掛かる経費は、オーガナイザー負担とする
○大会終了後、直ちに「成績」「写真」を含む報告書を提出する
○AED配備等の安全対策がとられていること

レース項目

○全日本予選クラスはコースの長さが 5km 以上を基準とする(当日の天候によっては変更可能)
○全選手リーシュコード・浮力帯の着用を義務付ける
○全日本予選のクラスとして 12 ’6”クラス 、サーフボードクラス、インフレータブルクラスが設けられている事(または何れかのクラス)注‐クラス詳細はSUPAルールを参照
○選手に対し、ボードの長さ等の基準を満たしているか周知してもらうよう指示し、場合に寄ってはランダムでボードチェックを行えるよう準備すること
○正確にタイムを計測し、かつリザルトはタイム入りで公表すること
○コースはGPSを使って正確に計測して設定し、何 km のコースに設定したかをレース前に選手に伝えること
○指定のリザルトフォームにて結果報告をすること

③ウェイブ項目

○SUPAが認めるヘッドジャッジを置くこと(NSAl公認ジャッジにて対応可)
○ウェイブ競技が行える環境(通常的にサーフィンが出来る、ジャッジスタンドが用意できる等)
○NSA管轄支部への連絡および承諾を得ている
○エントリー総数が20名を超えている
○選手とジャッジの兼任は行わない

SUPA大会公認申請フォーム

SUPA大会公認申請フォーム

*は必須項目です

*申請目的

*申請の種類

新規 継続

*大会の名称

*日程(開始日)

*日程(終了日)

*開催場所

*主催(主管)団体

*後援予定者

*協賛予定社名

*ジャッジ/大会ディレクター等 の氏名

*レスキュー艇の種類/数

*参加予定数

*参加資格等

*申請団体代表者

*大会責任者連絡先(住所)

-
都道府県

市区町村番地

マンション・ビル名

*大会責任者連絡先(氏名)

*大会責任者連絡先(電話番号)

- -

*大会責任者連絡先(メールアドレス)

*SUPAルールの具体的な 掲示方法

*開催種目 (クラス分け・男女区別・エキジビジョン等)方法

*届け出をした関係行政

日本サーフィン連盟管轄支部 管轄支部名・支部長名

(WAVE大会のみ記入)

*AED配備等の具体的な 安全対策

*申請者連絡先(住所)

-
都道府県

市区町村番地

マンション・ビル名

*申請者連絡先(氏名)

*申請者連絡先(電話番号)

- -

*申請者連絡先(メールアドレス)

*大会実施要項(添付)